2008年07月19日
otome-style
みんなと同じ
あなただけの
世界でひとつの
君だけの特別な
そんな言葉が
僕らを孤独にさせる
みんなと同じ
世界中にあふれている
君だけが特別じゃない
それでいいんだよ
肩肘を張らなくていい
君だけの物なんてひとつもなくても
誰かと何かを分かち合えるなら
世界でひとつだけじゃなくても
誰かとそれを楽しめるなら
君だけが特別じゃなくても
同じ悲しみや喜びを共有できるなら
きっと僕らは
今よりももっと
誰かに優しく
今よりももっと
自分を好きに
なれると思うよ
世界でひとつの
君だけの特別な
そんな言葉が
僕らを孤独にさせる
みんなと同じ
世界中にあふれている
君だけが特別じゃない
それでいいんだよ
肩肘を張らなくていい
君だけの物なんてひとつもなくても
誰かと何かを分かち合えるなら
世界でひとつだけじゃなくても
誰かとそれを楽しめるなら
君だけが特別じゃなくても
同じ悲しみや喜びを共有できるなら
きっと僕らは
今よりももっと
誰かに優しく
今よりももっと
自分を好きに
なれると思うよ
傷つくための条件
自分を大切にすること
自分が傷つけば
その事実に傷つく
あなたを愛する人がいることに
気づくこと
そして
そうやって愛すべき人たちを傷つけても
自分を傷つけるに値するものを見つけたときだけ
自分を傷つけても
いいのだと思う
自分が傷つけば
その事実に傷つく
あなたを愛する人がいることに
気づくこと
そして
そうやって愛すべき人たちを傷つけても
自分を傷つけるに値するものを見つけたときだけ
自分を傷つけても
いいのだと思う
常識
常識とは
覆されるものではなく
変化するもの
変化に気づかない者だけが
ある日突然
それが覆されたと
思うのだ
覆されるものではなく
変化するもの
変化に気づかない者だけが
ある日突然
それが覆されたと
思うのだ
再開しました・・・
いつぶり?ここに書き込みするの。とか思ったりして。
(・e・)
実は「閉鎖しました」、としていたこのブログ、
久々に再開。
過去の記事を読むといろいろ恥ずかしいことがあふれているが、
また書いてしまうんだろうなぁ。
(・e・)
実は「閉鎖しました」、としていたこのブログ、
久々に再開。
過去の記事を読むといろいろ恥ずかしいことがあふれているが、
また書いてしまうんだろうなぁ。
2005年12月14日
一瞬と奇跡と最近
今
突然思った
奇跡って
ある
今ね
君を好きだって思う
今ね
幸せだって思う
ありふれた気持ちと
ありふれた出会いと
ありふれた思い出
最近は
そんなありふれたものが
思い起こしてみれば
こうやって
誰かを愛するまで
少しづつ重ねてきた
大切な大切な
奇跡
だってあの時
なぜ君にあの話をできたのか
なぜ君を抱きしめたのか
なぜ君に口付けをしたのか
どうやって君にたどり着いたのか
すべてを説明しきるのは無理だから
だからきっと
そういうものを
奇跡って言うんだって
そう思うよ
突然思った
奇跡って
ある
今ね
君を好きだって思う
今ね
幸せだって思う
ありふれた気持ちと
ありふれた出会いと
ありふれた思い出
最近は
そんなありふれたものが
思い起こしてみれば
こうやって
誰かを愛するまで
少しづつ重ねてきた
大切な大切な
奇跡
だってあの時
なぜ君にあの話をできたのか
なぜ君を抱きしめたのか
なぜ君に口付けをしたのか
どうやって君にたどり着いたのか
すべてを説明しきるのは無理だから
だからきっと
そういうものを
奇跡って言うんだって
そう思うよ
2005年12月13日
答えになるように
結論を探して
いろんなことを試して
結果だけが残って
何の結論も見つからない
でもね
みんなそうだよ
今までの人間の歴史がそうだし
明日の君もそうだよ
自分が何者なのか
何をするべきなのか
一人で見つけられる人なんていない
人間は自分たちが作るものに
答えを
生きるための答えを与えられるのに
自分では見つけられない
それが人間だよ
だから僕らは
いつも誰かと一緒にいるんだよ
人間は
誰かといて
初めて完全になる
誰かと手をつないで
初めて完全になる
僕は君に答えを与えられる人になりたい
君が僕に
生きる意味や
僕が何者なのか
その答えをくれたから
だから僕は
君の手をとったんだ
僕が
君の答えになるように
いろんなことを試して
結果だけが残って
何の結論も見つからない
でもね
みんなそうだよ
今までの人間の歴史がそうだし
明日の君もそうだよ
自分が何者なのか
何をするべきなのか
一人で見つけられる人なんていない
人間は自分たちが作るものに
答えを
生きるための答えを与えられるのに
自分では見つけられない
それが人間だよ
だから僕らは
いつも誰かと一緒にいるんだよ
人間は
誰かといて
初めて完全になる
誰かと手をつないで
初めて完全になる
僕は君に答えを与えられる人になりたい
君が僕に
生きる意味や
僕が何者なのか
その答えをくれたから
だから僕は
君の手をとったんだ
僕が
君の答えになるように


